こんにちは。
この記事は、息子がまだ小さかった頃の記録です。
当時の私は、「少しでも可能性があるなら試してみたい」と思い、さまざまな療育や支援について調べていました。
今振り返ると、効果があったものもあれば、正直よく分からなかったものもあります。
それでも、「将来少しでも自立できるように」という親としての願いは、今も変わりません。
以下は当時の記録です。
大工のケンさんブログ
最後の希望(>_< )
⽇曜⽇…
コタローの未来を
明るくするべく
伊勢崎へ
出かけていきました(>_<)ゞ
特殊なプログラムによって
⼈間の普段使われない
脳細胞を
⽬覚めさせるための
トレーニングです( -_-)
道中のサービスエリアで
リュウタロが
隣の⾞へ傷を付けてしまい……
保険のお世話に……
正直…
怒るわけにもいかず(`ε´)
ケンサン…
カミサン…
かなり
テンションが下がりました
(T^T)
なんとか⽬的地へ!!!(゚Д゚)
待っていたのは、
スタッフのみなさんと
マーガレットさん(*゚▽゚)ノ
通訳してくださる⽅2⼈!!!(^_^)
午前11時から午後6時まで……
ハードなプログラムに
最後にはコタロー…
マーガレットさんに顔もあわせず…
⼈⾒知りをしない子で
困っていたんじゃ………( -_-)
とにもかくにも……
できるだけのことは
してあげたい(・_・、)
コタローが将来
⼀⼈で⽣きていけるように……
そして
退屈な1⽇を
我慢して過ごしてくれた
ナナミン!!!リュウタロ!!!
本当にお利⼝さんでしたヾ(≧∇≦)
今回を通じて
親として真剣に
家族を思う気持ちに
向き合うことができました
家族の⼤切さ…


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