新生児聴覚検査で要再検査に|何度も聴力検査を受けた息子の記録

障がい児育児・療育

⼤⼯のケンさんブログ

ようやくぽかぽかと…(●´∀`●)

コタローの

⽿の精密検査で

信州⼤学付属病院へ(ノД`)


佐久市から

松本市まで

同じ⻑野県でも

かなり距離があり


⼼して⾏かないと

途中で

疲れてしまいます( -_-)

そもそも

地元の佐久病院では

コタローの⽿を

詳しく

調べきれないとのこと……(ーー;)

最新の設備機器のある

信⼤へ!!!!!(゚o゚;

トータルで3⽇間

信⼤へ⾏きました︕

結果…

⼈並みではないけど…

補聴器を使うレベルでもない……( -_-)


なんせ

グレーゾーンらしい︕


グレーな男コタロー…


再び

佐久病院への

紹介状を⼿に⼊れて

まずは中⽿炎を

治します!!!!


⽣後間もなく

検査した

⽿の検査に

引っかかり(`Д´)


幾度となく

繰り返された

聴⼒の検査…


これからは

薬で様⼦を⾒ながら……(´д`)


そして

半年に⼀回

⼤学病院へ(-_- )

まだまだ戦いは続きます(>_< )

【2026年追記】

この記事を書いた当時は、聴力検査で何度も再検査となり、とても不安な気持ちで過ごしていました。

その後、大学病院で中耳炎が見つかり、地元の病院でチューブを入れる手術を受けました。

チューブが自然に外れた後の聴力検査では、同年代の子どもたちと同程度の聴力であると診断され、補聴器は必要ないとのことでした。

当時は原因も分からず、「これからどうなるのだろう」と心配していましたが、検査や治療を重ねながら成長を見守ることができました。

同じように検査結果で不安を抱えているご家族の参考になれば幸いです。

ケンサンのカミサン

 詳しい プロフィールはこちら↑
長野県在住。3人の子の母。
知的・身体障がいのある子を育てる母です。
実体験をもとに、日々の工夫や感じたことを発信しています。
 ケンサン会社HPがリニューアル
 したため只今過去ブログを
 こちらに引っ越し中です。

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